第32回『心に咲く花』 神田川沿い 夜桜 観賞 〜 絶えることのない「時代の流れ」〜

第32回『心に咲く花』

神田川沿い 夜桜 観賞 〜 絶えることのない「時代の流れ」〜

樋野先生

「東村山 がん哲学外来・カフェ」、「目白 がん哲学外来・カフェ」、「流山がん哲学外来・カフェ」、「東久留米 がん哲学外来・カフェ」、「お茶の水 がん哲学外来・カフェ」、「池袋帰宅中 がん哲学外来・カフェ」、「30年後の医療の姿を考える会」のスタッフと、wifeも同伴し、18名で、神田川沿い(「四ッ谷駅——>市ヶ谷駅——>飯田橋」)散策しながらを、夜桜を観賞した。「1980年代以降、川岸に植えられた桜が大きく育ち、神田川沿いは花見の名所の一つとして知られるようになった。」とのことである。神楽坂のレストランで、皆で、楽しい夕食会の時を持った。本当に、忘れ得ぬ「夜桜」の想い出となった。

昨日は、帝国ホテルでの「新島新一 教授 定年退職記念祝賀会」に招待された。新島新一 先生が、「新島襄」の流れであると知り、大いに感激した。今週、京都在住の同志社大学 卒業生の方から、講演の打診があった。先日は、群馬県で「新島八重記念 がん哲学外来・カフェ」開設記念講演会に、参上した。 今日の羽生市での講演では、さりげなく「新島襄 & 新島新一」の関係を話す予定である(添付)。まさに 絶えることのない「時代の流れ」を静思する日々である。

羽生市講演会

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